私はソウルでエステサロンを経営しており、マイダス棒を取り入れてから2年目になります。
ある日ボディマッサージを受けるために行ったところで、
今まで感じたことのない素晴らしい体験をさせていただきました。


その秘密兵器とは、
80年以上の天然ケヤキで作られた『マイダス棒』というものでした。

私はマッサージを受けると、太ももの内側や背中、お腹周り、わきの下などの痛みを感じたり、
すぐにあざができたり、手で触られるのが少し敏感になったりするタイプの人でした。
なのに、マイダス棒はこんな私の悩みを一気に解決してくれたのです。
それで私はマイダス棒を人生のよきパートナーとして受け入れ、新しい旅立ちへ出発の汽笛をあげました。

当時、私の経営するエステサロンでは、ダイエット相談やその関連製品販売が主な収入源でしたが、
マイダス棒を取り入れウッドセラピーを開始することによって、

今までより効率性の高い店作りができるようになりました。


高度のテクニックを持っていない私でさえも、少しばかりの教育を受ければ、手軽く全身管理ができるのでした。
そしてもはや今は『ゴッドハンド』とも呼ばれるような存在として成長を成し遂げたのです。

マイダス棒は専門の知識がなくても、一定の教育を受けることによって、
手軽く全身管理のできるのがとてもよいところです。

筋肉質の男性の背中や、高度肥満の方、下半身太りの方、しわやたるみの多い方など、
今まで苦手に思えたお客様でも、このマイダス棒はとても役に立ちます。
私の手の代わりにもっと誠実にもっと力強く働いてくれるからです。


私の良きパートナーのマイダス棒さえあれば、
年を取っておばあさんになっても、
『ゴッドハンド』として仕事を続けられるので心強いですね!


                                                                                                   金ジュヒ院長